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【全6商品を比較】 ラム肉ドッグフードのおすすめ人気ランキング6選!口コミ・評判も紹介!

ラム(羊肉)を第一原料にして、肉・魚のタンパク源をラム1種類だけに絞った「モノプロテイン」設計のドッグフードを集めました。鶏肉・チキンミール・鶏脂など鶏の肉や脂を使った商品は除いているため、鶏や牛以外のタンパク源を試したい場面で参考になります。

鶏や牛のフードでかゆみや軟便など普段と違うサインが出た犬や、タンパク源を1種類に絞って様子を見たい飼い主向けに、独自スコアで上位順に紹介します。チキンとの違いや選び方も解説しています。

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該当商品
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件の口コミ

ABOUT

ラム主原料のモノプロテインドッグフードとは?どんな犬におすすめ?

ラム(羊肉)を原材料リストの先頭=第一原料にして、肉・魚のタンパク源をラムの1種類だけに絞った(モノプロテイン)ドッグフードを指します。本ページでは、鶏肉・チキンミール・鶏脂・チキンエキスなど鶏の肉や脂を主原料にも副原料にも使わない商品だけを集めています。

ラムとチキンの違い

ラムは子羊の肉で、羊は牛や豚と同じ哺乳類です。鳥類の鶏(チキン)とは動物の種類が大きく異なります。鶏はドッグフードでとても身近なタンパク源で、当サイト掲載の199商品のうち約6割が鶏を含みます。

犬の食物アレルギーの原因をまとめた報告(Mueller, Olivry, Prélaud 2016)では、ラムは5%で、牛肉(34%)や鶏(15%)より少ない一方、ゼロではありませんでした。また、ラムを使ったフードやおやつは珍しくないため、すでにラムを食べたことがある犬にとっては「初めて口にするタンパク源(新奇タンパク)」とは言えない場合もあります。新奇タンパクかどうかは、その犬がこれまで何を食べてきたかで決まります。

味の面では、ラムは赤身肉らしい香りがあり、淡白な鶏とは風味が異なります。香りの違いから、鶏フードに飽きた犬の切り替え候補にもなります。

どんな犬におすすめか

鶏や牛のフードを長く与えてきて、最近かゆみや軟便など普段と違うサインが目立ってきた犬におすすめです。獣医師から鶏や牛を避けるよう言われている愛犬で、鳥類以外のタンパク源を試したい場面でも参考になります。

本ページの商品はいずれもラムを第一原料にして、肉・魚のタンパク源をラム1種類に絞った設計です。複数の肉や魚が混ざったフードよりも、切り替え後に体調が変わったかどうかをタンパク源と結びつけて考えやすくなります。

なお、食物アレルギーを確かめる正式な食事試験(除去食試験)は、獣医師の指示のもとで療法食などを使って行うのが基本です。本ページの商品はその代わりになるものではないため、症状が続く場合はまず動物病院に相談してください(アレルギー対策のドッグフードも参考になります)。

注意点(肉以外の少量原料・山羊・脂質量)

本ページの商品は肉・魚のタンパク源がラム1種類ですが、卵(鶏卵)・魚油(サーモンオイル)・緑イ貝など、肉以外の原料を少量含む商品があります。由来が書かれていない「天然香料」を使う商品もあります。獣医師から特定の原料を避けるよう言われている場合は、購入前に各商品の原材料欄を確認してください。

羊と山羊は近い仲間の動物のため、ラムに反応が出た犬は山羊でも反応する可能性があります。ラムで合わなかった場合は、鹿や魚など系統の違うタンパク源を獣医師と相談しながら検討しましょう。

また、ラムは脂肪分が多めの肉で、本ページの商品も粗脂肪やカロリーに幅があります。運動量が少ない犬や体重が気になる犬は、比較表や各商品ページで脂質・カロリーを見比べ、給与量を調整してください(体重管理のドッグフードも参考になります)。

HOW TO CHOOSE

ラム主原料のモノプロテインドッグフードの選び方・評価基準

ラム主原料 × モノプロテインのフードを選ぶときに見るべきは、次の4観点です。

1. 第一原料がラム、加工方法を確認
2. タンパク源がラム1種類か(モノプロテイン)
3. 粗タンパク・粗脂肪・カロリーと原産国
4. 穀物の有無と肉以外の少量原料

本ページではラムを第一原料にして、肉・魚のタンパク源をラム1種類に絞り、鶏の肉や脂を使わない商品から、独自スコアで上位順に紹介します。

1. 第一原料がラム、加工方法を確認

「ラム主原料」と呼べるのは、原材料リストの先頭に生ラム肉 / 乾燥ラム肉 / ラムミールなど実体のある羊肉由来の原料が記載されているフードです。本ページは第一原料がラム(子羊肉を含む)の商品だけを集めています。

「ラムミール」は羊肉から水分と脂肪を除いた濃縮タンパク粉末で、生肉より高い密度でタンパク質を供給します。「ミートミール」「肉類」など由来の動物が分からない表記もあるため、「ラムミール」「ラム肉」と明記された商品を選ぶのが安心です。

2. タンパク源がラム1種類か(モノプロテイン)

モノプロテインとは、肉・魚のタンパク源を1種類だけに絞った設計のことです。ラムとチキン、ラムとサーモンのように複数のタンパク源が入ったフードに比べて、切り替え後の体調の変化をタンパク源と結びつけて考えやすくなります。

本ページのランキングは、肉・魚のタンパク源がラム1種類の商品だけを集めているため、ラムと鶏・牛・魚などを組み合わせた商品は対象外です。鶏肉・鶏脂・チキンエキスなど鶏の肉や脂を使う商品も対象外です。ただし卵(鶏卵)・魚油・緑イ貝など肉以外の原料を少量使う商品はあるため、特定の原料を避けたい場合は原材料欄で確認してください。

3. 粗タンパク・粗脂肪・カロリーと原産国

AAFCO(米国飼料検査官協会)の成犬維持の基準は、粗タンパク18%以上・粗脂肪5.5%以上(乾物換算)です。ラムは脂肪分が多めの肉のため、粗タンパクとあわせて粗脂肪とカロリー(kcal/100g)も確認しましょう。活発な犬は高タンパク寄り、運動量が少ない犬は低脂肪や低カロリー寄りの設計を目安にすると選びやすくなります。

ラムはニュージーランドやオーストラリアなどが主な産地として知られています。原料の産地や製造国が明記された商品ほど、原料の調達ルートを確かめやすくなります。原産国は各商品ページで確認できます。

4. 穀物の有無と肉以外の少量原料

「ラム&ライス」はラム肉と米を組み合わせた昔からある組み合わせで、米はグルテンを含まない穀物です。本ページの商品の多くは穀物を使わないグレインフリーですが、オーツ麦や米などの穀物を使う商品もあります。穀物全般を避けたい場合は、原材料欄で穀物が入っていないかを確認するか、グレインフリーのドッグフードも参考にしてください。

また、卵(鶏卵)・魚油(サーモンオイル)・緑イ貝など肉以外の原料や、由来が書かれていない「天然香料」を少量使う商品もあります。卵や魚、貝類を避けるよう獣医師から言われている場合は、原材料欄で確認してから選んでください。

うちのこフードラボの評価基準

本ページのランキングは、ラムを第一原料にして肉・魚のタンパク源をラム1種類に絞り、鶏の肉や脂を使わない商品を対象に、安全性・原材料・コスパ・食いつきの4軸独自スコアで上位順に紹介しています。

→ 評価基準の詳細はこちら

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年齢

サイズ

お悩み

特徴

並び順

No.1
年齢 全年齢
対応犬種 全サイズ
主原料 ラム
カロリー 372.5 kcal

NZ産グラスフェッドラム56%・コールドプレス&オーブンベイクド製法のザクザク食感

K9オーブンベイクド ラムは、全年齢・全サイズ対応のドライタイプのドッグフードです。NZ産グラスフェッドラムを主原料に動物性原料56%・タンパク30%・脂質12%、コールドプレス+オーブンベイクド製法によるザクザク食感と、豆・イモ類不使用の構成が特徴です。 グルテンフリー・無添加で、AAFCO基準準拠の総合栄養食。緑イ貝配合の関節サポートとふやかし対応の食べやすさも備えます。1kg ¥3,850(100gあたり385円)とプレミアム帯ですが、豆・イモ類を避けつつグラスフェッドラム主原料を試したい飼い主におすすめです。

No.2
対応する悩み
アレルギー対策
フードの特徴
グレインフリー ヒューマングレード 無添加 高タンパク
年齢 全年齢
対応犬種 全サイズ
主原料 ラム
カロリー 339 kcal

グラスフェッドラム50%の単一プロテインでホールプレイ比率を再現したアレルギー配慮

アカナ グラスフェッドラムは、全年齢・全サイズ対応のドライタイプのドッグフードです。牧草飼育のラム肉のみを単一動物性タンパク源とした50%設計と、ラム肉・レバー・トライプ・腎臓を組み合わせて自然本来の栄養を再現したバイオロジカル構成が特徴です。 グレインフリー・ヒューマングレード・無添加で、AAFCO基準適合の総合栄養食。ω3 0.8%/ω6 1.8%・Ca 1.5%/P 1.1%の栄養バランスも備えます。2kg ¥7,370(100gあたり369円)とプレミアム帯ですが、鶏や魚にアレルギーがある犬にラム単一プロテインを試したい飼い主におすすめです。

No.3
対応する悩み
アレルギー対策
年齢 全年齢
対応犬種 全サイズ
主原料 ラム
カロリー 364.5 kcal

動物性タンパクをラムに絞ったモノプロテインのグレインフリー

ニュートラム ラム&レンズ豆は、動物性タンパク源をラムのみに絞ったモノプロテイン設計のグレインフリーフードです。ラム・ラムミールを主原料に粗タンパク質30%・脂質16%で、チキンや魚が合わない愛犬のタンパク源切り替え先として選びやすい構成。炭水化物源はレンズ豆・エンドウ豆・ヒヨコ豆で穀物は使わず、低GIを意識した設計です。フラックスシード由来のオメガ3を0.9%含み、緑イ貝やリンゴなども配合しています。粒は小粒と普通粒の2サイズから選べます。価格は2.0kgで5,780円(税込)の中〜高価格帯で、鶏や魚で食物トラブルが出やすい愛犬の主食候補になる全年齢対応フードです。

No.4
フードの特徴
グレインフリー ヒューマングレード 無添加 高タンパク
年齢 全年齢
対応犬種 全サイズ
主原料 ラム
カロリー 503 kcal

NZグラスフェッドラム94%・タンパク41%・脂質34%の高肉量フリーズドライ

K9ナチュラル フリーズドライ ラム・フィーストは、全年齢・全サイズ対応のフリーズドライタイプのドッグフードです。NZグラスフェッドラムを主原料に動物性原料94%・タンパク41%・脂質34%・503kcalの高肉量設計と、ω3 0.75%・Ca 1.7/P 1.5の栄養バランスが特徴です。 グレインフリー・ヒューマングレード・無添加で、AAFCO基準準拠の総合栄養食。グルコサミン・コンドロイチン・緑イ貝配合の関節サポートと消化酵素配合の腸内ケアも備えます。500g ¥7,557(100gあたり1,511円)と価格は高めですが、NZグラスフェッド原料の肉食型フリーズドライを継続したい飼い主におすすめです。

No.5
対応する悩み
アレルギー対策
フードの特徴
グレインフリー ヒューマングレード 無添加 高タンパク
年齢 全年齢
対応犬種 全サイズ
主原料 ラム
カロリー 382 kcal

グラスフェッドラム55.8%の単一プロテイン設計で食物アレルギーに配慮

カナガンドッグフード ラムは、全年齢・全サイズ対応のドライタイプのドッグフードです。グラスフェッドラム55.8%を単一動物性タンパク源とした設計で、タンパク30%・脂質16%・382kcalの構成と、新奇タンパクとして食物アレルギーに配慮した点が特徴です。 グレインフリー・ヒューマングレード・無添加で、FEDIAF基準準拠の総合栄養食。グルコサミン・MSM・コンドロイチン配合の関節サポートも備えます。2kg ¥7,568(100gあたり378円)とプレミアム帯上位ですが、鶏アレルギーや偏食の犬に新奇タンパクで切り替えたい飼い主におすすめです。

No.6
対応する悩み
アレルギー対策
フードの特徴
グレインフリー ヒューマングレード 無添加
年齢 全年齢
対応犬種 全サイズ
主原料 ラム
カロリー 341 kcal

グラスフェッドラム40%の単一タンパク源と厳選9素材のシンプル設計

アランズ ナチュラルドッグフード ラムは、全年齢・全サイズ対応のドライタイプのドッグフードです。グラスフェッドラム40%を単一動物性タンパク源とし、9種類の厳選素材だけで作られたシンプルレシピで、タンパク19.25%・脂質11%の控えめな構成が特徴です。 グレインフリー・ヒューマングレード・無添加で、FEDIAF基準準拠の総合栄養食として設計されています。一方で、AAFCO国際基準の併記はなく、タンパク質帯は20%未満で高タンパク帯ではなく、動物性原料比率40%も高肉量帯ではない点が、独自スコアで一歩控えめな評価になる背景です。ただし、これらが気にならない方には、9素材だけのシンプルな単一プロテイン設計が魅力で、食物アレルギーの犬の入門フードとして単一原料で確認したい飼い主の選択肢に入ります。

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COMPARISON

TOP5商品の比較表

ラム肉に直結する項目で比較

項目 No.1
K9オーブンベイクド ラム
No.2
アカナ グラスフェッドラ…
No.3
ラム&レンズ豆 ドッグフ…
No.4
K9ナチュラル フリーズド…
No.5
カナガンドッグフード ラ…
総合スコア 87 85 82 79 76
主原料 ラム ラム ラム ラム ラム
対応年齢 全年齢 全年齢 全年齢 全年齢 全年齢
対応サイズ 全サイズ 全サイズ 全サイズ 全サイズ 全サイズ
タンパク質 30% 31% 30% 41% 30%
脂質 12% 15% 16% 34% 16%
カロリー 372.5 kcal/100g 339 kcal/100g 364.5 kcal/100g 503 kcal/100g 382 kcal/100g
容量・価格 ¥13,200 / 4kg ¥7,370 / 2kg ¥5,780 / 2kg ¥7,557 / 500g ¥7,568 / 2kg
100g単価 ¥330 ¥369 ¥289 ¥1,511 ¥378
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REVIEWS

ドッグフードの 「ラム肉」に関する口コミ

実際の飼い主さんのリアルな声

★★★★★ 5.0

匿名の口コミ

🐕 豆柴 🎂 1歳 📏 小型犬(4〜10kg) 📅 1年以上

食いつきがとても良くなりました。フリーズドライなので素材の風味がしっかり残っているようで、普段は好き嫌いのある愛犬も喜んで食べています。少量でも満足感があるようで、便の状態や毛並みも良好です。価格はやや高めですが、原材料の品質や栄養バランスを考えると納得できる商品だと感じています。今後も継続して利用したいと思います。

★★★★★ 5.0

ラム一本のごはんをよく食べます!

肌のかゆがる様子が気がかりで、動物性のたんぱく源をラムに絞ったこちらを選びました。香りが好みのようで、初日から勢いよく食べてくれて安心しました。切り替えてからお腹の調子も穏やかで、かゆがる仕草も少し落ち着いてきたように感じています。原料がすっきりしていて、体に気をつかいながら与えられるのがうれしいです。

★★★★★ 5.0

食事の食いつきが違います

🐕 芝犬 🎂 10歳以上 📏 中型犬(10〜25kg)

お試しセットみたいな商品があつたので、この商品を試してみました。試してみたらビックリ、食いつきが違います。種類も体重別や原材料別、豊富にあるので飽きが来ません。お値段は少し張りますが、歳を取っても元気に長生きしてくれる我が子、喜んでくれるなら惜しくありません。

「ラム肉」の口コミをすべて見る

FAQ

よくある質問

ラムならアレルギーにならない?

いいえ、ラムでもアレルギーが出ることはあります。犬の食物アレルギーの原因をまとめた報告でも、ラムは件数こそ少ないものの原因食材のひとつとして挙がっています(Mueller, Olivry, Prélaud 2016)。また、アレルギーはこれまで食べてきたタンパク源に対して起こりやすいため、すでにラムを食べ慣れている犬にとってラムは新奇タンパクとは言えません。

鶏や牛のフードで普段と違うサインが出たときに、鳥類ではない別のタンパク源として試す候補にはなります。症状が続く場合は、自己判断で切り替えを繰り返さず、獣医師に相談してください。

フリーズドライのラムフードは、ドライフードと何が違う?

本ページには、ドライフード(カリカリ)のほかにフリーズドライタイプの商品も入っています。フリーズドライは、肉や内臓などの原料を凍らせてから水分を抜いて乾燥させたタイプです。本ページのフリーズドライ商品は、ドライフードに比べて100gあたりの価格が高く、脂質・カロリーも高めです。

主食として与えるか、いつものフードに少し加えるかで向き・不向きが変わるため、与え方や給与量は各商品ページや公式の案内を確認してください。鶏のフードで問題がなければ、無理にラムへ切り替える必要はありません。

鶏は入っていない?ラム以外の原料は?

本ページの商品は、鶏肉・チキンミール・鶏脂・チキンエキスなど、鶏の肉や脂を原材料に表記している商品を除いています。ただし卵(鶏卵)・魚油(サーモンオイル)・緑イ貝など肉以外の原料を少量含む商品や、由来が書かれていない「天然香料」を使う商品はあります。卵や魚、貝類も避けたい場合は、各商品の原材料欄を確認してから選んでください。

ラムは脂質が多いと聞いたが大丈夫?

ラムは脂肪分が多めの肉で、本ページの商品も粗脂肪やカロリーに幅があります。運動量が少ない犬や体重が気になる犬では、比較表や各商品ページで脂質・カロリーを見比べて、給与量で調整してください。脂質を抑えることを優先したい場合は、低脂肪のドッグフードも参考になります。

参考文献を表示(全4件)
  1. "AAFCO Official Publication — Nutrient Profiles for Dogs"
  2. "NRC — Nutrient Requirements of Dogs and Cats" (2006)
  3. "Mueller RS, Olivry T, Prélaud P — Critically appraised topic on adverse food reactions of companion animals (2): common food allergen sources in dogs and cats. BMC Veterinary Research 12:9" (2016)
  4. "AAHA — Nutritional Assessment Guidelines for Dogs and Cats" (2010)

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安全性
30点満点
原材料
35点満点
食いつき
20点満点
コスパ
15点満点
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