⭐ ヒルズの口コミ・評判
活動犬にはタンパク不足気味
18kgボーダーコリー、アジリティ競技中。タンパク25.3%は維持には合うが、競技期の筋量増強ならタンパク38%・肉85%のオリジン オリジナル(100g約230円)が候補。
中粒で柴犬の噛み応え◎
10kg柴犬、2歳成犬。中粒は丸呑みせずしっかり噛んでおり、脂質16.3%・374kcalで散歩1時間ペースの活動量にフィット、Ca/P比1.13で便状態も穏やか。
灰分5.5%は中型犬に嬉しい
9kgジャックラッセル。灰分5.5%とSDで最も低く、よく動く個体でもミネラル過剰が気にならない。6.5kg袋で100g約104円、給餌量120g/日でコスパ許容。
ω3 0.5%は皮膚弱い子には物足りない
12kgフレブル、脂漏気味。ω3が0.50%止まりで皮膚の赤み改善は鈍く、魚油配合でω3 1.6%超のカナガン(100g約265円)に切替たら夜の掻き癖が減りました。
12kg大袋100g74円は多頭飼育の味方
4.5kgヨーキーと5kgパピヨンの2頭飼い。12kg袋100g約74円で月コスト3割減、タンパク23.5%の穏やかバランスで両頭とも体重安定、6.5kg袋との使い分けも便利。
ω6 3.76%で被毛のまとまりが出た
6kgミニチュアダックス、2歳。脂質15.7%・ω6 3.76%に切替後、冬場のフケが減ってブラッシングしやすい。370kcalで散歩40分なら丁度よい給餌量、6.5kg袋なら100g約84円です。
第一原料小麦は動物性派には厳しい
5kgパピヨン。第一原料が小麦でチキンは3番目、ω3も0.51%止まり。肉第一で100g約193円のニュートロ ナチュラルチョイス中型犬の方が動物性主体派の筋に合います。
5kg袋なら100g86円で継続しやすい
3.2kgのトイプードル成犬。5kg袋に切り替えたら100g約86円まで下がり、タンパク25%・ω6 3.56%で被毛の艶も安定。第一原料がトリ肉のSDは希少です。
Ca/P比1.17で骨格が安定
4kgのシーズー。Ca 0.84%・P 0.72%・Ca/P比1.17で小型成犬のレントゲンでも問題なし、372kcalで避妊後も給餌量8g/kgで体重キープできています。ω6 3.56%で毛艶も安定。
1.5kg袋だと100g226円で割高
2.8kgマルチーズ。1.5kg袋だと100g約226円で、肉75%・ω3 0.8%のアカナ アダルトスモールと変わらない単価。GF志向やヒューマングレードを重視するなら迷わずそちらを選びます。